地域活性化プロデュース
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信長曼荼羅
マンダラとは
色彩があざやかな絵図のこと
語基のmandaは 「心髄」 「本質」
接尾語のlaは「得る」「有する」
マンダラは、【本質を得る】という意味をもちます。
アートの世界では、
円・渦・方形などのシンボルを
豊かな色彩とともに表現されたものを
マンダラと呼んでいます。
信長曼荼羅は
ホテルパーク×岐阜バスのコラボで誕生しました。
岐阜バスの信長公のラッピングバス市内ループ線とリンクし
バス亭ごとに、信長ゆかりの地を紹介。
濃姫のお墓や、
「隠れた歴史エピソード」を掘り起こし
岐阜と名付け、人々の暮らし、命を守るため、
岐阜城金華山の鬼門に四寺を移築し
「鬼門封じの四仏」に守護させた信長公の想いを
アートで表現したものです。
信長公の想いをのせて走る「信長バス」で
信長公ゆかりの地をめぐり、
今までガイドブックにのっていない岐阜の旅を
楽しんでいただけることを願っておつくりしました。
(岐阜新聞 2017年6月2日 朝刊)
(中日新聞 2017年6月2日 朝刊)
信長公 人生五十年パネル
時をこえて伝えたい
若き日の信長公
現代の金華山、長良川に
450年前の
鷹を従え天下統一の決意みなぎる
若き日の信長公がダイナミックに描かれ、
濃姫(帰蝶)が花を添えています。
岐阜長良河畔の宿「ホテルパーク」様の
ロビーに制作納品させていただきました。
ホテルパーク様×岐阜バス様の
コラボレーションで誕生した作品です。
中日新聞・岐阜新聞でも
取り上げられました。
制作プロデュース 語り部しずく
デザイン RISA
写真協力 写真家 福田 光祐
イラスト協力 岐阜バス
尾張のおおうつけと呼ばれた時代から、美濃攻略、岐阜と名付けてからの9年間、
そして本能寺の変までの足跡を記し、武人・茶人・経済人、まちづくり人、新しいモノ好きといった様々な顔をもつ信長公を描きました。
信長公といえば、映画・ドラマなどで天下統一のため第六天魔王とよばれ
気性激しく描かれていますが、民を想い、天下泰平の世を願って
岐阜と名付けた信長公の想いや歴史のエピソードをたくさんのひとに伝えるパネルです。
我こそは信長! 顔出しパネル
信長公になろう!
岐阜を訪れたひとに
「写真の思い出」を作っていただこうと
ホテルパーク様のロビーに設置させていただきました。
インスタグラム・ツイッター・ブログ・フェイスブックなど
岐阜を訪れた皆様の笑顔が
SNSで発信され岐阜の素晴らしさを
広めていただくおもてなしパネルです。
2017年6月23日 信長公の西暦生誕日に初公開
中日新聞・岐阜新聞に掲載されました。
(中日新聞 2017年6月24日 朝刊)